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WORKS
​Projects

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​「Salt Tongues / Far Shores Near

花の写真に欠損したQRコードを配置し、ガリ版印刷によってトレースした作品。鑑賞者はQRコードのパーツを用いて版画上の位置を探り、読み取りを試みる。複数の偶然性が介入することで、QRコードは完成しながらも機能しない状態となる。

2026

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​「Bayar Bakso dengan Kata-kata Indah/
美しい言葉でバクソを支払う

インドネシア語の「美しい言葉」を対価に、インドネシアの国民食「バクソ」を提供する参加型プロジェクト。

Biennale Jogja 18(2025)で、シュシ・スライマンとのコラボレーションとして実施した。

2025

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​「岸む音/際の上
   
Murmuring Shores / On the Brink」

自然の中からロゴスを見出す瞬間、自然に対する仮借ない要請、山の神との深刻な交渉、情報縮減しようとするけどフィジカルに邪魔される、世界の不確かさ。

2024-2025

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アンカー 1
​「たましいがくさいわけ」

​無意味、ナンセンス、偶然性、自分の音を聞く、くささ、距離、手に負えない・コントロールできないもの、何かしらで満たされている

2021-2022

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3本の線
​「SPONGE HOUSE」

博物館での展示。ガラスの反射などを利用しながら、現場で即興的に組み上げたインスタレーション。「確かめようがない」

2021

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「From Soup to Nuts」

2019

​美術館の空間全体を装置化したインスタレーション。

鑑賞者もひとつの入力になり、個人の輪郭が消える。

「From Soup to Nuts」

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at tention

2018

​農業や造園のような仕事。

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連接インスタレーションかタマリ 2018
​連接インスタレーション

​連接、連動、システム、エクセル、

アニメーションへの関心から制作したインスタレーション

2019

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かタマリ
​かタマリ

2018

300枚近くのパネルを組み合わせた大型の作品。絵画制作の感覚と空間造形の感覚のちょうど横断期

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